1日24時間を時間の使い方が下手な人はこう使う

時間の使い方ひとつでも大きな違いが生まれてきます。

1日は24時間。これはみんなに平等です。
その使い方の上手・下手によってキャバクラバイトの稼ぎにも大きな差がついてしまうんです。

実は下手な人はいくつか共通の特徴があります。

まず無駄にダラダラと過ごしてしまう点が挙げられます。
「暇だしとりあえずテレビつけよう」と言ってボーッと見ていたり、用事も理由もないのにスマホでSNSを見ていたり、なんとなくネットサーフィンをしていたり…。
貴重な1分1秒を無駄につかってしまっていますよね。
少しでも営業をしたり自分磨きにつかえるはずなのにもったいないですよね。

スケジュール管理が出来ていない

そしてスケジュール管理ができないという点です。
自分が何かをするのにどのくらいの時間が必要なのかが分かっていないため、スケジュールを組み立てることができません。
これではキャバクラの出勤に遅刻してしまったり、大切なお客様を待たせてしまったり、致命的なミスを犯してしまいます。

整理整頓が苦手で効率が悪い

最期に整理整頓が苦手という点です。整理整頓が苦手な人は、ペンでもノートでもすぐに取り出すことができません。

自分の置かれている状況や身の回りのことが把握できていない証拠です。
整理整頓ができていないと、それだけ効率が悪く、ストレスがかかっている状態になります。
イライラはすべての天敵。
効率も悪く、イライラから焦りもでて笑顔も奪われてしまっていては、大切なお客様をおもてなしすることなどできません。

またお客様の隣に座っているのに、テーブル周りが雑然としていてはゆっくりとした気分も台無しになってしまいます。
これでは稼ぎがなかなか上がらないのは当たり前ですよね…。